月別: 2020年3月

大手消費者金融の利用 キャッシングについて。

これからキャッシングを利用する事を検討している人、特に初めて消費者金融からキャッシングすることを検討中の人にとっては判らない事や、不安に思うことが多くあると思います。消費者金融からキャッシングしている事が家族や知り合医。

会社の同僚たちにばれたりしないかとか、金利が高いのではないかとか、検討している人の大きな悩みはそういうものがほとんどではないかとおもわれます。安心してください消費者金融でキャッシングしている事が廻りの人間にばれてしまう様な事は本人が気をつけていればそれ程心配する事はありません。

なぜかというと、現在、アコム、プロミス、アイフル、モビットなど大手消費者金融を初め多くの消費者金融がWEBホームページ上から24時間、どこからでも申し込みする事が出来て、申し込みから審査、ご利用までが、来店する必要が無く、誰にも遭う事が無くてもWEB上で全て完結できるようになっているからです。

24時間申し込みできて利用可能までの間に必要な契約事項全てがネット上で誰にも遭わずにスピィーディーに行うことが出来て安心して利用出来るようになっています。不安視される職場への在籍確認や家族のもとへの確認の電話も全て個人名で行われる為、消費者金融からの電話とは誰もおもわないでしょう。

借り入れや返済の際、誰かに見られたりしないかというしんぱいは、大手消費者金融の場合、街中に設置されている消費者金融特有の大きな看板を設置されたATM機以外にも他の多くの金融機関のATM機とも
連携されていて、コンビニを初め他の金融機関のATM機からでも入出金が可能になっているので他の金融機関のATM機を利用して取引することで誰かにみられてしまうという心配はなくなるでしょう。

大手消費者金融であれば、個人信用情報が外部に漏れてしまわないようにしっかりと機密されているので何も心配する事は無いと思います。

自分の不注意で明細書や契約書などキャッシングに関わる重要な書類さえ誰かに見られないようにしっかりと管理しておけばなにも心配はありません。金利も法律に基づいた法定利息内に収まっているので心配する事はありません。安心して利用できる状況です。

カードローンの善し悪し。私の利用体験談。

私はパート務めなのですが、勤務時間数の都合により雇用保険を外されてしまいました。

その後に妊娠が判明したのですが、雇用保険を掛けていた期間が一年に満たないため、産休、育休中の収入がゼロになってしまい、主人の収入だけでは生活費が足りなくなってしまいました。
そのため、妊娠前に申し込みをしていたカードローンを使い、生活費に使用しました。

私の産休、育休中の生活費を工面する事が出来たのはすごく助かりました。
子どもが生まれてからも、通院や入院等の急な出費がある時も助かりました。

私も妊娠前の様には働けず、収入も以前より少なくなっていましたので…。

ただ、いい事ばかりではありませんでした。車や住宅を購入する時のローン審査で、カードローンの所持、使用履歴があると審査が厳しくなってしまいます。
家を買おうと思い、住宅ローンの申し込みをしたのですが、審査でカードローンの事を突っ込まれてしまい、落ちてしまいました。

カードローンを持っておく、利用する事は悪いことではないと思いますが、近々大きな買い物を考えていらっしゃる方は使用するのはローン審査が通った後がいいかと思います。
これから借り入れを考えている人は気をつけてください。

キャッシングを利用しようと思った時に審査をそこまで気にする必要があるか?

キャッシングを利用してお金を借りようと思った時に気になる事に
借り入れの審査に通るか不安というのがあります。

ですが、実際はそこまでキャッシングの審査に神経質になる事はないです、
もちろん、キャッシングの審査に落ちる人が一定数いるのは確かです。

でも、そういう人の多くはなんらかの問題を抱えていてキャッシングの審査に
落ちているという人が大半です。ですから、普通にキャッシングを利用しても
問題がない人が借り入れの申込みをしても審査に落ちる心配をしなくても良いです。

特に借りる先に大きなこだわりがなく大手のキャッシング会社以外からお金を借りる事に
抵抗がないという人ならよほど大きな問題がない限り審査に通ります。

なので、自分の収入が少ないと感じている人やすでに他のキャッシング会社から借り入れがあるという方も中小のキャッシング会社に借り入れの申し込みをすれば特に問題もなく
審査に通ります。

ただ、どこのキャッシング会社についても言える事ですが、収入があって
キャッシング会社もお金を貸す事ができます。

なので、返済能力を上回る金額を借りようと思ってもそれは無理なので
その点は分かった上でキャッシングを利用する必要はあります。

カードローンのメリット

カードローンのメリットについて3つほど挙げます。
1つ目としてカードローンは、他の目的別ローンとは異なり、お金の使い道を気にすることなく
お金を借り入れすることができるという点です。

通常、ローンといえば、住宅購入、車購入など購入目的に応じて、見積書を提出し
審査を経てお金を借りるという流れですが、カードローンの場合は特に見積書を必要とせず
審査をおこなえます。

2つ目は、限度額までであれば、何度でも借り入れを行うことができるという点です。
例えば50万円を限度に借りた場合、一度50万まで借りて、返済の途中で限度額まで
少し余裕ができれば、また借り入れを行うことができます。

返済の途中でも急な出費などあれば再度借り入れをしてまた返済ということができるので、
とても便利です。

3つ目は、簡単にお金を借りることができるという点です。
多くのカードローンは、ATMでお金を引き出すことができます。

通帳からお金を下ろすのと同じような感じでお金を借りることができるので、
一度手続きをすればその後の借り入れはとても簡単に行うことができます。

また、返済もATMで返済していくこともでき、まとまったお金が入れば
一括で返済することも可能です。

カードローンは以上のことからとても便利なローンであるといえます。

アルバイトだから審査に通るか心配していましたが・・・

アルバイトなんで難しいかなと思いましたがキャッシングに申し込んでみました。
直接店舗に行く勇気がなかったので、インターネットで申し込んだんですがけっこう緊張しますね。

別に生活費だったり、切羽詰って借りるわけじゃないので審査に落ちたところで問題はないんですけど、審査されるってけっこうドキドキするんですよね。

もし借りられたらかなり傷だらけでボロボロになってしまったバイクのタンクを新しくして、出来ればタイヤも新しく、なんて思っていました。

で、結果なんですが、一度目は落ちました。
落ちたというか修正を求められたというのが正しいですね。
提出した本人確認書類と、パソコンから打ち込んだ名前が違うという事で書類かパソコンから登録した名前を確認してくれという事でした。

私は苗字を普段略式で書くのでうっかりしていました。
そういえば最近では役所に届けた正しい漢字じゃないと駄目なんですよね。
ですがパソコンではその漢字は特殊文字の為無く、電話してその事を伝えたら向こうで何とかしてくれるという事で、しばらくしてからOKの返事が来ました。

最初はキャッシングするのにアルバイトだから審査通るかなと心配していたのですが、最終的には苗字に使われている漢字が常用漢字ではないから審査に通るかどうか心配になるというキャッシングデビューでした。

結局お金は無事に借りる事が出来ました。

キャッシングの返済を無理なく行うための方法

キャッシングを利用するときに不安を感じることは何でしょうか。それは審査に通るかどうかということです。申し込んでも審査に通らないと意味がありません。とはいえ、実はキャッシングを利用する前に考えておくべきことがあります。それは無理なく返済できるかどうか、つまり返済プランを立てることです。では、どうすればキャッシングの返済を無理なく行うことができるのでしょうか。今日は誰にでもチェックできるポイントについて記したいと思います。
まず、最初にチェックしておくことは毎月の返済額をきちんと把握しておくことです。当たり前の話ですが、毎月いくらずつ返済するのかわからないとしっかりとした返済計画を立てることはできません。その点で役立つのは何でしょうか。それは公式サイトにある返済シミュレーションです。
この返済シミュレーションを活用することによって、毎月の返済額をしっかりと把握することができます。利用方法は非常に簡単です。自分の借り入れ条件を入れるだけです。複雑な金利の計算も瞬時に行ってくれます。
このように返済シミュレーションをキャッシングを利用する前に活用することで、自分の収入に対して無理なく返済できるかを確認するようにしましょう。

消費者金融の審査はどのようなことになるのか

消費者金融は比較的金融サービスの中では借り易い部類にはなります。信用貸しということになりますから、担保や保証人などもいらないので極端に高い金額ではないのですが、それでも借りることに関しては最もやりやすいサービスであるといえるでしょう。

それはよいのですが問題は審査もある、ということでしょう。そもそもお金を貸すときに審査をしないということはありえないです。ですから、キャッシングサービスでもそれはあります。まず、見られるのが収入の有無です。消費者金融では総量規制があります。

これは年収の3分の1を超える貸付ができない、してはいけないという規制です。これはつまり、年収がないとそもそも貸すことができないともいえるわけです。年収に対する制限があるのですから、収入がないと基準が0になりますから、これを超えることができないからです。配偶者貸付などの例外の方法はありますが基本はそうなります。

そのため、消費者金融の審査というのは多少、業者によって違うことになりますが収入を見られるということはどこも同じになります。これがまずは基本になりますから覚えておきましょう。自己申告もしますが数ヶ月分の給料明細なども提出します。