作者別: haro

プチリニューアルされていたイオン銀行カードローン

流通系のイオン銀行はネットバンクと思われがちですが、全国の大きめのイオン系の商業施設内に約140店舗ほど展開しています。ライバルであるセブン銀行の店舗はほとんどありませんから、実店舗で対面して相談できるというメリットがあります。

そのイオン銀行のカードローンはBIGと呼ばれる商品でしたが、実はこの春にリニューアルしてイオン銀行カードローンと名称が変わりました。主な変更点は、まず融資限度額が30万円から10万円に下がったことです。これは一見するとマイナスのように思えますが、30万円も必要ない方には使い過ぎないで済むためにかえってありがたい変更点です。

次に申し込みにイオン銀行の口座作成が不要となった点です。BIGは申し込み時点でイオン銀行の口座が無ければ、同時に口座開設の義務がありました。ですから口座がない方は融資を受けるまでに時間がかかるというデメリットがあったのです。

ただし現在も即日融資を受けるには、休日も含めて14時までに申し込みが完了している必要があります。そしてイオン銀行の口座がある方のみが、即日振り込み申請ができる点は変更ありません。ですからイオン銀行の口座がない方は、5日ほどで到着するカードでATMからキャッシングすることになります。

過去にサービスを使った事がある場合はレイクのサービスをそのまま使える

キャッシングを利用する事で、自由に使えるお金を借りる事が出来ますが、レイクでもキャッシングを広く消費者にサービス提供をしています。

レイクで過去にキャッシングをした事がある場合は新規申込みをする必要がありません。その為、新規申込みの時に行われる審査を受ける必要が無く、レイクのカードを所持しているのであれば、レイクのカード番号などを公式サイトの会員メニューに入力して確認する事で利用する事が出来るかどうかが分かります。

次に確認する事は、限度額がまだあるかどうかという事です。限度額の上限まで使っていた場合には、増額をしたり、借入残高があるのであれば、その返済をしたりといった事が必要です。カードを失くしたり、解約したりした場合には、所定のフリーダイヤルに問い合わせをして使えるようにしてもらうといった処置も選べます。

レイクのキャッシングサービスは、長く使っていないユーザーに対しても、再び使えるようにしてくれる仕組みを用意している点でユーザーには便利です。

レイクのキャッシングは、スマートフォンやパソコンなどでネット経由で会員メニューにアクセスして利用出来るようになっていますが、過去に利用していたユーザーでもログインが出来れば使えますので、レイクのカードを使わなくなっても置いておいた方が良いでしょう。

消費者金融の利点をご紹介します

銀行と同じようにお金に困ったときに利用できる金融機関として消費者金融があります。消費者金融についてネガティブな印象を持っているかたが多いようなのですが消費者金融には銀行にはない利点がいくつかありますので簡単にご紹介していきたいと思います、まず消費者金融は銀行と比べてお金が借りやすい金融機関であるといえます。

消費者金融のキャッシングであればアルバイトやパートのような非正規社員として働いている方であっても融資を受けることが可能となります。安定した収入があることを証明しなければなりませんが非正規社員だからという理由だけで審査に落ちることはありません。

私もアルバイトで働いている非正規社員なのですが消費者金融の審査に通ることができました。他に借金もなくアルバイトですが勤続年数も7年ほどあり年収も200万円近くあるのが評価されたのだと思っています。消費者金融を利用する利点はまだほかにもります。申し込みをしてから審査があり実際にお金を借りられるようになるまでの期間がとても短いのです。利用条件さえ整えば即日キャッシングと言って申し込みをしたその日のうちに融資を受けることも消費者金融では可能となっています。

これは審査に時間のかかる銀行では受けられないサービスとなっています。また無利息でキャッシングの利用ができるサービスがあるのも消費者金融の魅力となっています。このサービスはすべての消費者金融から提供されているわけではありませんが幾つかの消費者金融において無利息キャッシングが利用可能となっています。このような利点から銀行ではなく消費者金融のキャッシングを利用するかたが増えているようです。

プロミスの便利な借入方法を解説

プロミスのカードローンには様々な借入方法がありますが、その中でも即日キャッシングをしたい場合や仕事などが忙しく外出が難しいけれどすぐに借入をしたいという人におすすめなのが指定の金融機関口座への振込キャッシングです。振込キャッシングにはどのような利点があるのかを解説していきます。

プロミスの振込キャッシングはインターネットから原則24時間振込手続きができますが、平日の9時~15時以外の時間に手続きをしても口座へ入金が反映されるまで、下手をすると数日待つ必要があります。

しかし三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ジャパンネット銀行・ゆうちょ銀行の口座への振込であればいつ手続きをしても最短で10秒程度で入金が反映される「瞬フリ」というサービスが享受できます。いずれかの銀行口座を用意しておくことでプロミスの借入がより快適になります。

J.Score(ジェイスコア)では無利息期間のようなサービスはない

J.Score(ジェイスコア)というのは最先端の技術を駆使した消費者金融です。

AIが審査をすることでも有名ですけど、J.Scoreには無利息期間のようなサービスは基本的にありません。

そこがJ.Scoreの特徴とも言えると思うのです。

他の大手の消費者金融では、いくつかの会社がこういった無利息期間というサービスを実施していて、それによって初回利用に限り利息をとられない期間を設定できるサービスがありますが、そういったサービスが受けられませんから、そこは知っておいてほしいです。

しかし、J.Scoreはその分金利が他の有名な消費者金融よりも明らかに安いので、無利息期間がある他の消費者金融よりもお得に利用できる可能性はあります。

でも、もちろん審査に通過しないといけないので、そこは頭に入れておいてほしいですけど。

キャッシングの利用限度額はいくらまで?

キャッシングの利用限度額などについて説明します。

クレジットカードでキャッシングを行うときには、自分がいくらまで利用できるのかを知っておきましょう。

勘違いしないでほしいのは、決して無制限に使えるわけではありません。キャッシングで借り入れできるお金は、キャッシング枠という利用限度額が設定されています。

必要な金額がキャッシング枠を超えているときは、他の方法で借りるのも検討しましょう。

しかし、超えていないからといって、必ずしも借りられるわけではありません。

というのは、キャッシング枠の他にショッピング枠というのがあり、クレジットカードで買い物をした分や、光熱費、通信費などが含まれます。

このショッピング枠との兼ね合いによって借りられる額が決まるので、場合によっては借りれる額が少なくなることもあります。

アルバイトがキャッシングを受ける際の注意点

アルバイトをしている方で、どうしても急なお金が必要になったら困りますよね。

そんな場合、キャッシングの利用を検討するかと思います。

しかしアルバイトの稼ぎでもキャッシングの審査に通るのか、不安を感じている方も多いかと思います。

基本的に成人していて、定期的な安定収入さえあればお金を借りることが可能になります。

ですので、真面目にアルバイトをしている方であればまず問題ないでしょう。

しかし、注意が必要になるのが借入限度額です。

アルバイトの場合、一部の例外を除いて正社員に比べて収入は抑えがちですよね。

さらに信用の問題も、やはりアルバイトは正社員に比べたら劣ってしまいます。

なので審査の通過は問題ないけれど、借入額の大きさはあまり期待できないと言えますね。

このように、例えアルバイトでも安定した収入が見込めていれば審査に落ちる心配もありません。

大きな額を望んでいないのであれば、まったく問題ないと言えるでしょう。

もし数百万円といった高額なお金が必要な場合は総量規制に引っかかってしまいます。

昨今は正社員でなくアルバイトで生活している人も多いので、気になる問題ですよね。

借入限度額が気になる方は、事前に金融会社に確認すると良いでしょう。

消費者金融で即日キャッシングするためには

消費者金融は即日キャッシングができるというのが当たり前になってきています。しかし、少し待ってください。誰もが必ずその恩恵を受けることができるわけではありません。いざ借りる時に困らないようにしっかり確認しておきましょう。

まず、時間です。一般的に銀行の営業時間は9時から15時。この時間内であればほとんどリアルタイムに送金することができます。しかし、14時59分など時間がギリギリの場合、特に繁忙期は翌日にずれこんでしまうことも。消費者金融からは即日送金してもらえたとしても、これでは即日確認することができません。言葉の認識がちょっと違いますのでそこは注意しましょう。

ちなみに、消費者金融側が指定する口座を持っていれば24時間即送金できる場合も。とにかく早くお金を借りたいという場合は、自分の所有している口座もチェックしておくと良いですね。

無人 自動契約機でのキャッシングについて

初めてキャッシングをする際に無人の自動契約機にて借入をしました。お金を借りることに抵抗があったので、無人で人と顔を合わせることが無く、契約機が置いてある場所も入口が人目につかないようになっていたことにまず安心しました。

建物の中に入ると照明も明るく、他の利用者さんとも顔を合わせなくてすむような待合室の作りになっていてとても気配りをされているつくりでした。

オペレーターの方とは設置されている電話でのやり取りでしたが、対応してくれるオペレーターの方もとても穏やかな話し方で説明もすごくわかりやすかったため、戸惑うことなく利用ができるだけではなく、不安感が取り除かれて安心して最初の利用が出来たことを強く覚えています。

これから無人契約機は減っていく?

キャッシングの定番と言えば無人契約機ですが、これから無人契約機は減っていくとの予想がされます。

既にモビットが自動契約機を統合により、モビット独自の無人契約機をすべて撤廃している状況です。

他にも、統合などによって数を減らしているようなケースもあります。

これは、現代ではインターネットを利用することによってWEB完結で契約が完了するため、店舗が必要なくなってきていることや、

店舗自体が存在していることによって、年間に結構な運営コストが結構かかってしまうため、店舗自体をちょっとずつ減らしているようなことがあるためです。

そういった時代の流れにより、今後も無人契約機を設置しているところは減っていってしまうでしょう。

キャッシングで行う本人確認とは一体どのようなものなのか?

キャッシングを行うにあたり、キャッシングを行う人が果たして張本人なのかと言うことを確認するための本人確認と言うものが存在します。本人確認とは一体どのようなことを行うことなのでしょうか?

1つ目は申し込みを行うにあたり自分が所属している会社を記載しなければならないのですが、その会社に対して消費者金融側から電話が行きます。その際に提示を行った会社に借り入れを行う自身がいるかどうかを確認することが1つ目の本人確認となります。

そしてもう1つは、キャッシングを行うにあたり公的な身分証明書を提示しなければなりません。運転免許証や健康保険証等を指しますが、そのような身分証明書を提示することが2つ目の本人確認となります。いずれもキャッシングを行う際には必要なこととなりますので、しっかりと覚えておいた方が良いでしょう。

学生でのキャッシングは学生であることは言うほど重要ではない

学生におけるキャッシングのサービスというのはまず二十歳以上であれば別に学生であれも問題はないということになります。年齢的にはそうです。その上で収入がきちんと安定して存在しているということがかなり重要な要素になります。

そうでないとそもそも返すことはできないということがありますのでその点をよく理解しておきましょう。大学生であろうともアルバイトなどで収入がありその上で二十歳を超えているというのであれば確実というわけではないですが貸すことができる条件にはクリアしている可能性が高いです。学生であるということが必ずしもだめという条件に入るわけではないと理解しておきましょう。割と知られていない部分といえるでしょう。

キャッシングの金利と比較検討と

キャッシングの比較検討をする時に、確認しておきたいのが金利です。特に、高額融資を希望している人や時間をかけて返済をすることを考えている人は、細かい桁にまでこだわっておいて損がありません。

ほんの僅かな金利の差でも、借入金額が大きくなれば支払う利息に大きな影響が出ます。そして、もう一つ利息に大きな影響を与えるのが借入期間です。完済までの期間が短ければ高額借入でも少ない利息で済むことが多いのに対し、ゆっくりと時間をかけて返済をする場合は少額借入でも多くの利息を支払う必要が出てきます。それだけに、借りた後は毎月少しずつ返済をしていきたいと考えている場合は、少しでも金利が低い業者を選んでおく方が良いでしょう。

プロミスのキャッシングについて

私がプロミスのキャッシングを始めたのは3年前の秋ごろです。

当時派遣社員として病院の事務職での仕事を始めたばかりでした。

派遣社員としてお仕事を始めたのですが、収入が低く、公共料金や家賃の支払いが遅れてしまい、最初は他社のキャッシングの申し込みをしたのですが、審査落ちをしてしまって。

プロミスのキャッシングの申し込みをまだしていなかったので、申し込みました。

審査の結果は通り、その日にキャッシングをすることができました。

それからは借りては返すの繰り返しの毎月が始まりました。

親戚や家族、友達、会社、知り合いにお金がなくなったらさすがに「お金を貸してほしい」と言えないので、みんなに内緒でキャッシングをすることになったのです。

しかし、これからは返済が大変になるので、キャッシングはなるべくしない方が無難です。

消費者金融の無利息サービスについて

プロミス、アコム、アイフル、そしてレイクALSAでは、初めての契約に限り、30日間の無利息サービスを行っています。30日以内に完済すれば利息はゼロ円なので、困っている時にはとても助かるサービスです。

この4社の中で、特に利便性が高いのが、レイクALSAの無利息サービスです。レイクALSAでは、30日間と180日間の2種類の無利息サービスを提供していて、どちらか片方だけ利用できるシステムです。30日間無利息サービスでは、借入金全額が無利息となり、180日間の方は、借入金のうち5万円だけが180日間無利息になります。10万円以下の小額の借り入れの場合は、長く借りていられる180日間の方が便利です。どちらがお得になるかは、レイクALSAのサイトでシミュレーションすることができます。

キャッシングは未来の収入を前借するサービス!長期利用で未来に使えるお金も減る!

キャッシングは、急な出費から纏まった出費まで対応できるため、手元にお金がない時には便利です。しかし、金利設定により利息を支払うものでもあり、これは利息という対価を支払い融資を受けるサービスでもあります。そして、キャッシングは未来の収入を前借するものとなっています。

キャッシングによりお金の不足を補えるものの、実質的には未来に自由に使用できるお金も減ってしまうといった問題があります。特に注意するべきことは、金欠状態が慢性化している方の場合、キャッシング利用による対価の支払でより金欠を悪化させてしまうということです。

キャッシングを利用して良いのは、お金の不足が一時的もしくは短期間であり直ぐに返済できるかどうか、または将来的に収入アップが確実であるかどうかです。毎月たった数千円や1万円の返済額だからといって甘く考えると、返済不能となり、返済が遅れ遅延損害金が加算され、負の連鎖に陥ってしまいます。

先ずは、その借り入れが本当に必要なのか慎重に判断することが重要です。特に生活に大きな支障がなく、商品やサービスの購入を直ぐに行う必要がないという時にはキャッシングに頼らないことも重要です。

おまとめローンを利用した後の借入

おまとめローンを利用する時に考えておきたいのが、これから先の借入についてです。一般的なカード論の場合、限度額に余裕があれば何度も借入を行うことができますが、おまとめローンというのは返済専用のサービスです。そのため、毎月しっかりと返済をしている状態であっても、新たに借入をすることはできません。

困った時には、すぐにお金を借入できるようにしておきたいのであれば、おまとめローンを利用しない方が良いでしょう。ただ、現在の借金を完済することを第一に考えているいのであれば、新たに借入ができないおまとめローンの活用が有効です。新たに借入ができない状態になれば、借金の返済に集中をすることができるため、完済できる可能性が高まります。

カードローンは生活を応援してくれる利便性の高いものです。

お金を借りるということに抵抗感のある人も多いと思いますが、カードローンは上手に利用すればとても利便性の高いものです。

例えば、友人の飲み会で盛り上がり二次会に行こうという話になった時など、いつも財布に余裕があるわけではありません。カードローン会社のキャッシングはコンビニATMで24時間利用できるため、急な出費にも対応できるようになっています。

利息が付いてきますが友人から借りるよりもメンツは立ちますし、後の返済を巡って人間関係が崩れる恐れもありません。人から借りれば利息は払わなくてすみますが、そとことで人間関係に亀裂が生じるよりは、少しの利息を払ってでもキャッシングに頼った方が長い目で見ると利益は大きいです。

カードローンの選び方を工夫して利便性を高めるには

消費者がお金を借りたいと考えた場合、カードローンとキャッシングから選べます。キャッシングは消費者金融会社が提供している融資であり、カードローンは主に銀行や信用金庫が提供している融資ですので、貸金業法で定められている総量規制という仕組みを意識せずに、お金を借りたい場合にはカードローンを組み合わせるという方法が有効です。

カードローンは、メガバンクとネット銀行では貸付利率に差があります。これはネット銀行の方がメガバンクや信用金庫よりも様々な部分でコストカットが出来る点で有利であり、貸付利率が低くなっています。その為、返済の負担を減らしたいと考えている利用者にとってはネット銀行が展開するカードローンは適していると言えるでしょう。

キャッシングの申し込みをする時の本人確認について

キャッシングサービスの申し込みをする際には、本人の身元を確認するために、「本人確認書類」の提出が必要です。

キャッシングサービス利用申込書に、利用者本人が記入した氏名や住所が、本人のものに間違いがないかどうかを、提出した書類と照合し、本人確認をします。

本人確認書類は、氏名、住所などが記載されている「運転免許証」「健康保険証」「パスポート」のいずれか1点でかまいません。

もし、結婚などで名字が変わったり、引越しなどで住所が変わった場合は、キャッシングサービスの申し込みをする前に、きちんと変更の手続きをしておくことが大事です。

キャッシングサービスの申し込みは、窓口以外に、自動契約機で申し込みをすることもできます。

自動契約機で申し込みをする場合は、本人確認書類をスキャンして、画面で本人確認が行われますので、キャッシングサービスを申し込みする時は、必ず書類が必要になります。

フリーター、大学生だけれど…アルバイトでもキャッシングはできる?

成人している大学生やフリーターの方など、アルバイトをしている方も、いろいろな事情で急にまとまったお金が必要になることもあります。

そんなときに、アルバイトでもキャッシングに申し込むことができるのか、不安に思われる方も少なくありません。

基本的に、アルバイトを継続していて返済が可能だと判断されれば、アルバイトでもキャッシングに申し込むことができます。

キャッシングは「安定した収入がある人」と要件に入れられていますが、アルバイトの方でも在籍確認がきちんとできればキャッシングの申し込みができます。

そのために、例えばアルバイトを始めたばかりの方でも、きちんと職場の在籍確認さえできれば、キャッシングに申し込むことができるのです。

キャッシングの申し込みを諦めてしまう前に、ぜひスタッフと相談することがおすすめです。

キャッシング利用を経験した私が感じたこと

生活費が足りない時、最初はほんの軽い長持ちでした。それまでクレジットカードは買い物だけに使うものと認識していた私。

キャッシングが付帯しているとは知る由もなかった。どうしても月末厳しいなぁなんて、貯金残高を見ながら、ネットで色々調べているとキャッシングという文字に目が止まってしまった。フルタイムで働いているし、すぐに返せる自信もあったりして、持っているクレジットカードの使用限度額を調べ10万円借りた。あまりにも簡単に借りれたので少し怖くなった部分もあるけど、ちゃんと返済できている。家計を管理している立場の私にとって主人には未だに秘密の出来事です。

きちんと返済計画を立てて、限度額内で利用すればほとんど問題ないと思います。